3つの強み(症状別)脊柱管狭窄症

当院の3つの強み

大泉TAKEカイロでは脊柱管狭窄症の症状を改善するために3つのアプローチをします。

  1. 「自律神経の調整」
  2. 「筋肉の調整」
  3. 「姿勢・体の使い方のセルフケア」  の3つです。

自律神経の調整

自律神経の調整

人が生きていく上で自律神経の働きは必要不可欠です。私たちは普段意識していませんが常に生きながらえる事を一番に働いています。
生活の乱れや不良姿勢・ストレスが強かったりすると自律神経は筋肉の緊張・内臓の不調などをきたすことで「これ以上負担をかけないで」と警告を発します。ですから痛みや症状の改善には何よりもまず自律神経を整えることが最優先となるのです。当院では自律神経に着目した痛くない独自の施術方法でお身体の改善を目指します。

 

脊柱管狭窄症に対しては神経をコントロールしている脳を包む頭蓋から首周りをメインにアプローチします。

筋肉の調整(トリガーポイントリリース)

筋肉の調整・トリガーポイント

筋肉・筋膜の固いコリを手指を使ってピンポイントで触れてコリをほぐしていきます。「イタ気持ちいい」感覚です。筋肉がほぐれて緊張が緩むと血管が広がり血流が促されます。血流が良くなると酸素や栄養素が全身に行き渡り、老廃物も流れていきます。同時に痛みが軽減していきます。

 

脊柱管狭窄症に対しては腰以外にも殿部(お尻)の筋肉が関係している可能性が高いです。殿部にトリガーポイントがあると足に痛みが走って歩くのがつらくなる場合もあるので、これらをメインにアプローチしていきます。

簡単にできるセルフケアのアドバイス

セルフケアアドバイス

施術で体に変化があったとしても、あなたの普段の生活がそれまでと同じだったらいずれまた同じような状態になる可能性も否定できません。そうならない為にも症状にあった体の動かし方や姿勢・ケアがとても重要です。誰でもご家庭などで簡単に行えるストレッチや身体の使い方をアドバイスします。

 

脊柱管狭窄症に対しては背骨や腰周りのストレッチ・負担のかかりにくい歩き方、足の動かし方などをお伝えします。

完全予約制でお待たせしません

施術スペース

完全予約制でお待たせしません。施術時間はあなただけの貸し切りとなります。どんな些細なことでも、それが改善のヒントになる場合もあります。広いスペースでじっくりと他には聞かれたくないようなお悩みを存分にお話しください。